BRUNO
取扱車種:ミニベロ
使用目的やシーンに応じて選べる、おしゃれなBrunoの自転車。
あなたにぴったりの旅のパートナーがきっと見つかるはず。デザインもさることながら、実は中身に強い”こだわり”があります。
絶対的安定感の追求、スタート時にふらつかないBrunoは、フレーム、足回り、ジオメトリーを【自転車の要】と考え作られています。
それにより、安定した走行が可能になっているのです。 フレーム、ホイール、素材、溶接、設計と全てにおいて、モノ凄くこだわってます。
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tokyobike
取扱車種:シティバイク・クロスバイク
tokyobikeは、まさに「東京を走るため」に生まれた自転車です。
ストレートハンドルのスポーツバイクから、ゆったりしたプロムナードハンドルまで、まさに街中を走るためのスポーツバイクで長時間でもゆったりと乗ることができます。
フレームの形状やカラーまで、いくつもの種類が揃っています。
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GIOS
取扱車種:ロードバイク・ミニベロ
鮮やかなブルーカラーで知られる 『GIOS』。
その創業は1948年と古く、現在もイタリアのトリノを拠点とする伝統あるブランドです。
今ではイタリア国内にジオスブルーというカラーが存在するほど、その名は知られています。
『GIOS』 その最大の特徴は、鮮やかなブルーカラーはもちろん、徹底的にこだわった精度の高いフレーム。
イタリアでは、そのクオリティの高さから「イタリアブランドでありながらドイツ的な印象さえ与える」とまでいわれています。
ビルダー自身「溶接の精度の高さがフレーム作りで最も大切。コレがしっかりしていないとプロの使用に耐えられない。
現在は、デダチャイの軽量チューブをメインに使っているが、材料を痛めないようにTIG溶接が中心。
またラグドフレームの場合は、チューブの劣化を最小限にするために低温溶接を採用している」と話しており、
製品のクオリティに強いこだわりを持っています。
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BASSO
取扱車種:ロードバイク
BASSOはロードレースの本場、イタリアを本拠地とするレーシングバイク。
創業は1979年と比較的新しく、実に短期間でヨーロッパのトップブランドの1つになりました。その最大の特徴は、フレーム素材のクオリティーの高さ。
創業以来、この点に焦点をおいて努力を続けています。現在も、パドア及びグラッツ (オーストリア) の大学の多くのエンジニアや地元の企業及び研究所と協力し、開発が続いています。
さらに興味深いのが、ドイツマーケットを重視しているという点。「ドイツの消費者は決してブランドや名前でごまかされない。彼らは本当に良いものが何かを知っているし、また良いものでなければ受け入れない。プロチームへスポンサードするメーカーは数多くあるが、多分に商業的な要素がある。ひょっとするとお金でハイクオリティーというイメージを買えるかもしれないが、私はその方法は好きじゃないんだ。BASSOがドイツで受け入れられていることがBASSOが良い自転車だと証明できる一つの理由だと言えるよ。」これまで地道な努力があるからこそ、こんなことが言えるのかもしれません。
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ESR - イーエスアール
取扱車種:ロードバイク・折りたたみ自転車
ESRは『お客様目線での物づくり』をモットーに自転車の開発を1から行っています。お客様が安心・安全に自転車ライフを楽しめるよう、徹底的に “解析”と“試験”を行い、実際の走行テストのフィードバックを繰り返すことで妥協ない製品開発を行っています。
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DAHOM
取扱車種:折りたたみ自転車
1982年レーザー工学を研究していたDr.Devid Honがオイルショックを皮切りに折畳み自転車を開発。その後30年越える歴史と共に折畳みの為の革新的な開発を積み重ねてきたDAHON。 3ステップで簡単に、さらに軽く、そしてよりコンパクトに。システムの基本はそのままに、改良を進めることによって、DAHONは折り畳み自転車というマーケットの中で現在の地位を確立することができました。
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MERIDA
取扱車種:ロードバイク・マウンテンバイク
1972年創業のメリダは台湾第2位の世界最大級のメーカー。デザイン、設計はドイツで行われ、品質の高さと値段の安さを両立させる。 なおかつ数多くの大会で優勝してきた実績や知名度は揺るぎないものがあります。 MERIDAは低価格ながらもコストパフォーマンスの良い機体を生み出す力に長けており、フレームに投入された技術、装備は価格以上の品質を持ちワンランク上の走りを提供する。 『ベストバリュー、ハイコストパフォーマンス!価格以上の刺激的な走りが凄い!」
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CENTURION センチュリオン
取扱車種:ロードバイク・クロスバイク・マウンテンバイク
気持ちの良い自転車に優れたルックスは欠かせません。
素晴らしいと一目で感じられる自転車を目指して、センチュリオンのエンジニアは開発初期段階からデザインチームと密に連携をはかり、それをすぐに感じることができる特別な自転車を作り出しています。流線型パイプを彩る美しい装飾や独自設計リアキャリアーなどの革新的なディテールで、センチュリオンは注目を集める魅力的な自転車をお届けします。
バイクショップでよく尋ねられる質問のひとつに、「シマノの上級コンポ “XT” のリアディレイラーが付いた自転車はありますか?」という質問があります。センチュリオンは、この問いに対して「リアディレイラーだけでなく、もっと多くのものについて注目すべきである」と考えています。例えば、乗車時の快適性に直結する着座位置や考え抜かれたドライブトレインの組み合わせ、高品質なスポークなど・・・。これら細部への注意を払ったセンチュリオンの自転車は、たとえ10年、15年、20年経とうとも、不具合なく走り続けています。センチュリオンは、最新の自転車にも同様に注力しています。これから長い間活躍してもらいたいという願いを込めて。
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SCHWINN シュウィン
取扱車種:BMX・クロスバイク
シュウインの自転車は、これまでの歴史を見ても分かる通り、「アメリカの自転車」を語るうえで欠くことの出来ない勇逸の存在として、今も変わらず愛され続けています。
なぜならシュウィンの自転車は非常にシンプルかつ簡単に、自転車の楽しさを感じることができるからです。
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Rainbow レインボー
取扱車種:ビーチクルーザー
RAINBOW(レインボー)はサーファーのメッカ・湘南発のビーチクルーザーブランドと知られています。
エレクトラなどの本場のビーチクルーザーブランドから受けたインスピレーションを生かして日本人向けのビーチクルーザーを製作しています。
本場のビーチクルーザーに勝るとも劣らないデザインと、日本人が乗りやすいように工夫が施された設計で、多くのファンから絶大な支持を受けているブランドです。
カスタムパーツの取り揃えも豊富なので、自分好みの一台を作りたいとお考えの方におすすめです。
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cervelo
取扱車種:ロードバイク
あるイタリアのトップレーサーから依頼された”革新的なタイムトライアルバイク”の設計からスタートします。
目指したものは最高のエアロダイナミクスと軽さと強靭さ。実は当時、市場性は無視されていたのです。 そこから生まれたサーヴェロバイク”Baracchi”は一躍脚光を浴び、多くのプロレースやトライアスリートから厚い支持を受けた彼らは、自らサーヴェロサイクルズを興しました。
2008年、サーヴェロは大規模なエンジニアリングプロジェクトをカルフォルニアで立ち上げます。
独自の精巧な設計技術とF1等で使用されるデザイン解析ツールを用いて、業界におけるリーダーシップを証明し続けます。
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LAPIERRE
取扱車種:ロードバイク・マウンテンバイク
60年以上の歴史を持つ老舗、総合バイクブランドのラピエール。フランスのディジョンに本拠を置き、マスプロメーカーとして本国でも高い知名度と人気を誇りながら、フランスのプロチーム「FDJ」にバイク供給を行うなど、レースサポートにも積極的。
日本ではロードバイク、マウンテンバイクのほか、クロスバイクが展開されている。
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MASI
取扱車種:ロードバイク・クロスバイク
1949年、ファリエロ・マジィが創業した老舗ブランドである。バイクがライダーの情熱を奮い立たせることを信念としており、ファリエロによって制作されたスチールフレームは、エディ・メルクスやファウスト・コッピら世界のトップレーサー達に愛用され、ジロ・デ・イタリア、ツール・ド・フランスといった世界の舞台で輝かしい成績を収めてきた。
伝統のクロモリフレームを継承しながらも、その時代にあったバイクを発表し続けている。ロードバイクを得意としているが、立ち止まらない挑戦的な姿勢により、ピストやミニベロのような若いユーザーの集まるファン層からも熱烈な支持を受けている。
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CEEPO
取扱車種:ロードバイク
トライアスロンバイクのバイクパートでは空気抵抗を抑える事が重要です。
この空気抵抗は身体が70%、ホイールが20%、フレームが10%の割合に分けられます。
CEEPOは、最先端のテクノロジーによって妥協することなくトライアスロンに特化した商品開発を行っています。
この開発コンセプトにより、アスリートはバイクパートをより速く、より快適に終え、ランニングに十分な力を残すことが出来ます。
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miyata
取扱車種:シティサイクル・電動自転車・折り畳み自転車・キッズサイクル・子供用自転車
1890年創業。130年間にわたる技術とノウハウを結集し、電動アシスト自転車を電動アシストスポーツサイクルへと
昇華させたミヤタサイクルが、日本のE-BIKEの新たな歴史を築きます。
トレイルライドからロングライドまで。細部のテクノロジーにこだわりを尽くしたミヤタサイクルのE-BIKEで、最高のライドを。
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panasonic
取扱車種:シティサイクル・電動自転車・折り畳み自転車・キッズサイクル・子供用自転車
PANASONIC(パナソニック)は日本の自転車ブランド。
パナソニック・サイクルテック株式会社は1952年、ナショナル自転車工業株式会社として設立されたパナソニックグループの自転車メーカーである。
パナソニックは総合電機・電気器具メーカーだが、創業者の松下幸之助氏が自転車店で丁稚奉公をしていたことから自転車に思い入れがあり同業界に参入することとなった。
2006年、現在のパナソニック・サイクルテック株式会社に改称した。
マウンテンバイク、ロードバイクを始め、実用車から電動アシスト自転車まで幅広く手掛けている。フレームメーカーとしては老舗であり、クロモリやチタンのオーダーメードフレームを手頃な価格で供給している
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BRIDGESTONE
取扱車種:シティサイクル・電動自転車・折り畳み自転車・キッズサイクル・子供用自転車
通勤・通学・普段使い。用途に合わせて選べる、多彩なラインナップが特徴です。
お好みのデザインや必要な機能で選べる通学・通勤向け自転車、ご高齢の方にも乗りやすい普段使いにぴったりの自転車も取り揃えています。
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YAMAHA
取扱車種:シティサイクル・電動自転車・折り畳み自転車・キッズサイクル・子供用自転車
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SAKAMOTO TECHNO
取扱車種:シティサイクル・電動自転車・折り畳み自転車・キッズサイクル・子供用自転車
サカモトテクノは、自転車フレーム(車体)メーカーとして、創業50年あまりの会社であります。
堺は、鉄砲鍛冶の時代(織田信長の頃)の昔より鉄の加工に専念し、
鉄砲、刃物、自転車へと生産品が移り、また、線香、染物と昔より有名な地場商品がある町です。
自転車は、明治初期に初めて日本に船来(輸入)自転車として登場しましたが、当時の自転車は故障も多く、また止めるためのブレーキもなく危険な乗り物でした。
これら船来自転車の修理を行ううちに、日本人特有の工夫を考え、鉄の材質も鋳造部品に切り替え、ロウ付き溶接(銅の溶接)や漆塗装技術等、堺は明治時代に独自の自転車作りを確立し、昭和の時代に世界の頂点を極めました。
「物のはじまりみな堺」を合言葉に、ものづくりは常に堺の伝統と考え、
日々初心に帰る気持ちを忘れず、乗っていただくお客様には「安心と快適さ」を買っていただきたいと考えております。
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